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パートさん募集!!

【時給】 900円
【就労時間、日にち】 7:00~19:00の間、短時間でもOK。
  ★★ ★★★★★  月~土曜日の間、1日でもOK。
★★ ★★★★★★   土曜日だけでもOK。

あんぱるの会

八重山のあんぱるぬ浜のめだかがにが今日はまれどしいわい。
島中のかにがやってくる。

がしゃごしょざわざわ あつまった。

さぁさ もうやおどりの はじまりだ。


ひゃくしょうしゅうの うたいだす。
あんぱるぬ
ゆんたのうたごえは、みなみのくにの八重山の
ゆぃさ!
うみにそらにとこだました。
☆☆☆☆☆          ☆☆☆☆☆☆代田 昇  文
☆☆☆☆☆☆          ☆☆☆☆☆宮良 貴子 絵
☆☆☆☆☆☆          ☆☆☆☆☆丸山 亜季 作曲

きりん組の畑

5月から畑を始めて、苗を植えたり、種をまいたり。
せっせと水やりもして芽が出てくると『やったー!!』と喜ぶ子どもたちです。
今では野菜もでき始めて、収穫するのが楽しみの子どもたちです。
草むしりもたくさん手伝ってくれています。

絵本販売

6月21日(金) 保育園に本屋さんが絵本や図鑑をいっぱい持って来てくれました。保育士が選んで、お家で読んでほしい本ばかりです。 2人の子どもと楽しそうに絵本選びをしている池田さんにコメントを寄せてもらいました。

6月21日(金)、保育園に『本の家』の方が来て下さり、絵本販売が行われました。
普段子どもたちが保育の中で触れ合っている絵本や、保育士がオススメする絵本がたくさん並んでいました。
3歳児の息子と小学生の娘は、友達や保育士、保護者や本屋の方と一緒に絵本の良さに触れられるこの日を、毎回楽しみにしています。
みんなで一緒に選んでいると、普段はあまり手にしない絵本に出会えます。良い本ばかりで迷ってしまう場合は、教育部のお便りや担任に質問してみるものオススメです。
次回の絵本販売は12月を予定しています。保育園で絵本を購入できる貴重な機会なので、是非親子で参加してほしいです。

 

救急蘇生法講習

6月22日(土)
前橋北消防署の消防士さん達を講師にお招きし、救急蘇生法の講習会を実施しました。
職員、父母約30名が参加し、成人と小児の心肺蘇生法とAEDの利用について学びました。
ダミー人形使って、実際に心臓マッサージや人口呼吸の手技を実習する事で適切な心臓マッサージの早さや強さを体感したり、人口呼吸での空気の入れる量などを知ることができました。
また、もし雨が降っていたら,AEDを使用するときは服などその場にあるもので雨を遮る。
又は駅の人通りが多い所だったら、急病者のプライバシーを守るため人垣を作る等、実際に消防士さんが日頃救急活動をする場面でのお話しもして下さり、各場面での注意点も知ることが出来ました。
救命が必要な場面ではとにかく救助活動に携わる人が多い方が良いということがわかりました。
救急事態はいつ起こるかわからないため、講習を受けて知識として知っている事はとても大切だと思いました。

調理補助のパート募集!!

th.jpg1 【時給】栄養士または調理師の資格あり・・・¥1000        あ  あ資格なし・・・¥900
【就労時間】週3~4日程度 

あああああ
基本的には午前中の勤務(8:30~12:45)              あ  ああ応相談

【仕事内容】切りもの、調理補助、配膳、食器洗いなど

ああ興味のある方は、お気軽にお問合せください。  

くま組キャンプ

6月10日(月)~13日(水)、北毛青少年自然の家で2泊3日のキャンプをしてきました。
ますつかみや手打ちうどん作りなど、たくさんの経験をしながら楽しく過ごしてきました。

1日目の夜は雨が降ってしまいましたが、職員全員が高山村まで来てくれて、ハンドベルとリコーダーの演奏をしてくれました。雨の音も気にならないくらい、子どもたちは集中して聞き入っていました。
2日目、子どもも職員も付き添いのお父さんたちもずぶ濡れになりながら水てっぽうを楽しんでいました。
3日目は朝から晴れていて、気持ちの良い朝でした。キャンプ場出発の時間まで、めいいっぱい楽しんでいました。

発達の過程を踏まえた保育

5月25日(土)
前橋総合福祉会館において、龍谷大学教授の白石正久先生の学習会に保育士みんなで参加しました。

泣いている2ヵ月の赤ちゃんに「おなかすいたね、ごめんね。」と話しかけるともっと大泣きになるのは、心が分かってもらえるともっと伝えようとするから。コミュニケーションの出発点でもあり、「心を一つにする」人間関係のはじまりでもある。そうゆう土台があると時が満ちると喋り出す。

こどもの「喜びを認めてほしい」という眼差しをスマホやTVなどを見ていて眼差しを受け止めてもらえない事はとても残念。受け止められる事によって人間は乗り越えられていく。

散歩の大切さに触れて、乳幼児期に命との出会いをどれだけ生活の中に織り込んでいくか、いろんな命に出会う機会をもうけてあげて、友だちの見つけたもの憧れの眼差しで見る。そうゆう出会いが保育の中にたくさんあるといい。

どんなに平仮名が書けても、文章は書けない。書き言葉の早道はお話をする事。書き言葉は経験が大切。お話をする喜び、お話ししたくなる事をいっぱいさせて、話をいっぱい聞いて下さい。聞く余裕のある家庭生活であってほしい。

通る道(やり方)は1つでなくていい。その道をいくつも用意してやるのが保育士。1つでない世界を用意してやらなあかん。

他にも人見知りや指すい、4・5歳児の発達など細かに話されました。またOECDの中で、日本の保育予算は34か国中34位。最下位。もっとこどもたちのためにお金を使って欲しいと保育士が声をあげるのは、こどもを愛しているから。こどもはいいものにならなければいけないから。という話もありました。そうですよね。

どの話も深い愛のある支店でこどもを見、語る白石先生。保育士に大切な視点を置き土産にしていってくれました。3時間の講義があっという間で中身の濃い学習会でした。

新緑の茶臼山

5月20日(月)
野山に散歩に行き、お昼をいっぱい食べて気持ち良く午睡する時間、3人の保育士が保育園を飛び出して、茶臼山めがけて山登りしました。
水曜日に子どもたちと登るにあたって、危険な所はないか、道はこっちで良いか、所要時間を確認しながら歩きます、
途中、コゲラが気をつついている様子が見られ、子どもたちにも見せたいと当日に思いをはせます。
さぁ、急いで帰って、午後の保育に間に合わそう。下山すると急いで保育園に帰ってまたひと遊びをしました。
水曜日は4・5歳児みんなで気持ち良く歩いて来られました。

 

 

朝鮮の踊り講習会

5月12日(日)
富岡市で行われた白洪天先生の朝鮮の踊り講習会に第二はとの保育士10名が参加しました。
午前中は休憩なしで2時間、ソゴ(小太鼓)の踊りを踊りました。
72歳という年齢を感じさせずに、保育士と一緒に踊り、そのリズムを伝えてもらいました。
「カン ガン ス ウル レ」の曲に合わせて大勢の参加者と一緒にみっちりと本物を学びました。

イチゴ狩り

5月8日にイチゴ狩りに行ってきました。
バスに乗り伊香保のいちご園へ出発!!
ハウスの中に入り、大きくて赤いイチゴをたくさん食べる子どもたち。
ヘタの数を数えると、多い子は30個近く、ほかの子たちも20個近く食べていて、大満足の子どもたちでした!!