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パートさん募集!!

【時給】 1000円
【就労時間、日にち】 7:00~19:00 の間、短時間でもOK。
  ★      月~土曜日の間、1日でもOK。
       土曜日だけでもOK。

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調理補助のパート募集!!

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【時給】栄養士または調理師の資格あり・・・¥1000        あ            あ   資格なし・・・¥950
【就労時間】週2~3日程度 

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基本的には午前中の勤務(8:30~12:45)応相談

【仕事内容】切りもの、調理補助、配膳、食器洗いなど

ああ興味のある方は、お気軽にお問合せください。  

10月16日 (土) 運動会

今年度もコロナ感染拡大防止の対策をとりつつ、縮小しましたが、無事に運動会を開催することができました。また、雨により一部ホールで行う競技もありましたが、子どもたちの元気いっぱいの姿を見て、親子で楽しむ時間も持てて、ホッとしています。

印象的だったのは、何といっても子どもたちの笑顔です。広い園庭を堂々と駆ける姿はかっこよく立派で、ぐっと胸が熱くなります。決山の人たちに、いいぞ!とほめられ、そんな子どもたちの姿に、私たちも励まされます。運動会っていいなと心から思いました。

ご協力ありがとうございました。

 

もうすぐ運動会

楽しみな運動会までもうすぐです。

雨が降って外に出られないけれど、こどもたちは大人相手に張り切って綱引き。

こどものパワーにはかてませんでした。

運動会

いよいよ今週末に迫った運動会。子どもたちは毎日張り切って練習しています。 子どもたちにとって晴れ舞台となる運動会が、楽しく円滑に行われようご協力よろしくお願いします。
   、日時:10月16日(土曜日)
、  、時間:8時45分~ (園児は8時20分までに登園)

【 プログラム 】
1.入場
2.あいさつ
3.うた
4.年少リズム
5.0歳児親子競技
6.1歳児親子競技
7.2歳児競技
8.年長リズム
9.かけっこ
10.4歳児競技
11.3歳児競技
12.5歳児競技
13.パン食い競争(3・4・5歳児のみ)
14.4・5歳児綱引き
15.5歳児親子競技
16.4歳児親子競技
17.5歳児リレー
18.実行委員長あいさつ

【 おねがい 】
・マスクは着用して下さい。
・参加できる保護者は、各家庭2名までです。
・タバコは決められた喫煙場所でのみ、喫煙してください。
・飲食はご遠慮ください。
・ゴミは必ず責任を持って持ち帰ってください。(園内・駐車場に放置しないでください。)
・競技中は園児に声をかけないで下さい。
・自分の子以外の種目中も私語は慎み、応援しましょう。
・トラック内での写真・ビデオ撮影はご遠慮ください。
・車は決められた場所に駐車してください。路上駐車厳禁です。 車は各家庭1台厳守とします。

ひよこ組の万国旗

0歳児のひよこ組さんたちが、運動会の万国旗にする足形をとりました。

大きい子たちは足の裏の感触を楽しみながら足型とり。

小さい子たちは何をされているのかわからない子や、ちょっぴり怖くて泣いちゃう子もいました。

どの足形もその子らしくてかわいくて。

みんなの足形が運動会の日に飾られるのが今から楽しみです。

ぞう組さん

ある日のタ方、砂場で山や川づくりをしていたぞうぐみさん。
次の日の朝には、なんとそこには困庭の山のねんど土で作った恐意たちが.…。
ステゴサウルスや├りケラトプス…子どもたちの
それぞれ好きな恐竜たちが集まって、女の子たちが泥のおだんごを置いていたり、「これはジュラキクレーターだよ」と絵本で覚えたものを
得意気に作っていたりと なんとも素敵な
恐売の世界ができあがりました。
まるでジオラマのようで、ワクワクします。

カニのお祭り

8月27日保育園の夏祭りがありました。
コロナ禍の為、保護者の参加は遠慮していただき、こどもと保育士のみで行いました。

あんぱるの会の後、くま組さんがすぐに自分の好きなカニの絵を描いて自分たちであんぱるの会をはじめました。

大人に見せたいと言って、お祭りの日に踊るのを楽しみにしていたくま組さん。

当日は御神輿に太鼓はもちろん、踊りもたくさん踊りました。

職員は沖縄民舞の国頭さばくいを披露しました。

いつもとは違う夏祭りだったけれど、一人ひとりが満足するお祭りでした。

 

合研2021に参加してみて

7/31と8/1にハイブリット開催された合研(第53回 全国保育団体合同研究集会 in広島)、職員さんと事務局のおじさん達は休日返上で、第2はと保育園ホールに集まりました。休憩は挟むものの、半日や1日のオンライン視聴はお尻が痛く、忍耐を要しました。私が言うのも何ですが、皆さんよく頑張っていました。合研のオンサイト会場は、100年草木が生えないと言われたこともあった”広島”です。広島の保育園では、幼児期前半から平和教育に取り組んでいるそうです。まずは、平和とはなんだろうと考える。それはありふれた日常であろうとは思いつつ、私も言葉では理解しているつもりです。しかし、戦争を知らない我々は感覚として理解していない、できないからこそ考えることが必要なのだろうと感じました。

コロナ禍での保育、子育てに焦点が当てられました。人と人が分断された毎日、感染対策が第一だからしょうがないです。当たり前に顔を合わせる、隣に座れる、人と話すということがどんなに居心地の良いものであるかを痛感させられます。1日目のフォーラムでは、とある保護者の体験談で、コロナ禍でも保育士さんと「話をしてよかったんだ、相談をしてよかったんだ」というお話がありました。当たり前のことができないことに違和感を覚えなくなり、無意識に焦りや不安が募っていたこの頃でした。まさに子育ての現状は、分断、孤立、社会的なコミュニケーション障害と言っても過言ではない状況の中にいるんだなと思いました。

2日目は、東京都立大学の田中浩司先生の講座を視聴しました。「夢中になって遊びこむ保育を、幼児期の発達と豊かな実践から考える」、遊ぶでもなく、遊ばせるでもなく、”遊びこむ”です。大人が用意して与えられたものではなく、自分たちの遊びを作り出し、仲間とともに深めていく、そうした子どもの背中を大切にしようという視点、少しだけ保育士さんの考えに触れられた気がして、自慢げに家へ帰りました。

子育てや保育について、ゆったりと自分以外の考えに触れることで、リフレッシュできました。また機会があれば参加したいと思いました。ありがとうございました。

事務局 小原